VIDEO COURSE
習熟度に合わせて学びを深める
eラーニング講座
動画講座 ならではの特徴
VIDEO COURSE
FEATURES
FEATURES
初級・中級・上級の
3ステップ構成で、
段階的に学べる体系的な
カリキュラム
3ステップ構成で、
段階的に学べる体系的な
カリキュラム
考案者本人による解説で、
基礎から専門用語まで
わかりやすくフォロー
基礎から専門用語まで
わかりやすくフォロー
イメージを活かした、
イラストや
アニメーションによる
右脳理解の促進
イラストや
アニメーションによる
右脳理解の促進
動画だから、
繰り返し視聴&復習しやすい
繰り返し視聴&復習しやすい
当動画の導入にあたっては、厚生労働省「人材開発支援助成金」のご利用が可能※です
(要件等詳細につきましては、厚生労働省ホームページをご確認下さい)
※事業主様が「風船会計🄬メソッド マスターコース」を導入された場合のみ助成金申請の対象となります。
なお、人材開発支援助成金は、審査により受給が認められない場合があり、受給を保証するものではございません。
人材開発助成金とは
会社が従業員に仕事に必要な専門知識や技術を身につけさせるための訓練に行った際に、その訓練にかかる費用の一部を国が助成する制度です。
※本情報は令和7年11月現在の厚生労働省からの発表資料に基づいています。助成金の申請を検討される際には、必ず厚生労働省の公式ホームページ等で最新の情報をご確認ください。
コースの紹介
初級編BEGINNER
初級編
会計がはじめてでも楽しくわかる
- 「風船会計®メソッド」の基本
- 難しい貸借対照表と損益計算書を、「豚の貯金箱」と「風船」にたとえて、右脳で理解
- 講義、実践の2編をご用意
- 対象者
- 決算書に苦手意識のある方、会計初心者
- タイムライン
-
①講義
目次
風船会計とは?このセクションで学ぶこと貸借対照表とは?貸借対照表の分析。キーワードは縦縦横横!【右縦】自己資産比率の分析【左縦】流動資産と固定資産の分析【下横】固定資産と純資産の分析【上横】流動負債と流動資産の分析まとめ:貸借対照表の分析におけるポイント貸借対照表に潜む、2種類のお化けについてちょうちんお化け(売掛金・受取手形)在庫お化け(棚卸資産)ラッキーアイテム(仕入債務/買掛金・支払手形)会社の運営に必要なお金=経常運転資金の計算方法まとめ:会社の資金繰りに影響を及ぼすお化けとラッキーアイテム風船と気球で分析、損益計算書の見方変動費・限界利益とは?固定費・営業利益とは?固定費と変動費の分析から導く、経営改善策とは?総資産回転率とは?資産の何倍の売り上げをつくれたのか?まとめ:損益計算書の分析におけるポイントおわりに②実践目次
初級 実践編目次 初級 実践編Make a Good Impact決算書は何を目的に作るのか?決算書はどのタイミングで作るのか?決算書の取得の仕方企業の決算書分析美容業界クイズ飲食業界クイズアパレル業界クイズエンタメ業界クイズ習い事業界クイズ百貨店業界クイズセグメント収益について実際に提灯お化けと在庫おばけを計算してみましょう企業の成長の仕方中小企業 飲食業界の決算書 (A社)中小企業 飲食業界の決算書 (B社)飲食業界クイズ赤字が続くとどうなる?中小企業 製造業界の決算書製造業界クイズおさらい 初級実践編
中級編INTERMEDIATE
中級編
利益のしくみが見えてくる
- 風船と気球で学ぶ「損益分岐点」や「減価償却」など、経営に直結する会計の仕組み
- 複雑な在庫と利益の関係を直感的に理解
- 講義、実践の2編をご用意
- 対象者
- 初級編学習者、経理担当者、管理職層
- タイムライン
-
①講義
目次
このセクションで学ぶこと損益分岐点とは?損益計算書のおさらい:風船と気球で分析損益分岐点=トントンポイントの見方損益分岐点のグラフと公式まとめ:損益分岐点の分析におけるポイント減価償却とは?減価償却のホラー減価償却の分析減価償却費と耐用年数について減価償却費とお金の動きまとめ:減価償却の分析におけるポイント在庫と売上原価 在庫はどこに?在庫が増えると利益が増える!?在庫のホラー利益が出たのに現金が減るのはなぜ?在庫回転日数とは?まとめ:在庫の分析と管理におけるポイントおわりに②実践目次
中級 実践編目次 中級 実践編焼き芋(固定費なし)ワーク焼き芋(固定費あり)ワーク焼き芋(付加価値)ワーク焼き芋(赤字)ワーク焼き芋 利益を出す為に必要な売上損益分岐点について(付加価値が小さいケース)損益分岐点について(付加価値が大きいケース)損益分岐点について(付加価値が小さい vs 大きい)減価償却ワーク(小規模事業主)減価償却ワーク(製造業)在庫ワーク実践!自分たちの会社を作ってみましょう お菓子屋さん新しいビジネスを考えてみる(PL)副業 考えてみましょう目標達成までのワークおさらい 中級 実践編
上級編ADVANCED
上級編
経営を数字で読み解く力を養う
- 会計思考経営の視点を、マクロ・中間・ミクロの3つの視野から学び、経営全体を俯瞰する力を身につける
- 難解に見えるキャッシュフロー計算書も、ビジュアルで直感的に理解
- ROEやROAなど、経営判断に欠かせない会計用語を、具体例とともにわかりやすく整理
- 対象者
- 初・中級編学習者、経理担当者、管理職・経営層
- タイムライン
-
目次
このセクションで学ぶこと経営者目線とは?マクロ・中間・ミクロの視点マクロ視点のメリット風船組織図:マクロ・中間・ミクロをまとめた一枚図キャッシュフロー計算書とは?キャッシュフロー計算書の見方自分のお金で考える企業のキャッシュフローを分析するまとめ:キャッシュフロー計算書の分析におけるポイント会計にまつわる用語集解説ROE(Return On Equity)とは・公式ROA(Return On Assets)とは・公式ROIC(Return On Invested Capital)とは・公式PER(Price Earnings Ratio)とは・公式PBR(Price Book-value Ratio)とは・公式おわりに