
長野県よろず支援拠点コーディネーター・サポーター研修会で講演させていただきました。
FUSEN KAIKEI
METHOD
CASE
EXAMPLES
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COMPANY
長野県よろず支援拠点様
長野県よろず支援拠点コーディネーター・サポーター研修会にお招きいただき、
風船会計®メソッドを用いた決算書の読み方について講演いたしました。
よろず支援拠点様は、中小企業や個人事業主などから幅広く相談を受け付けている、経営支援のプロフェッショナル集団です。
今回は、日々相談と向き合うコーディネーター・サポーターの皆さまに向けて、図と
イラストを使いながら、PLだけでなくBSを分析することの重要性についてお伝えしました。
参加者の皆さまからは「分かりやすい!」「BSの捉え方が変わった!」といった嬉しい声をたくさんいただきました。
当日は、第1部の講演に続き、第2部ではよろず支援拠点全国本部中小企業アドバイザーの立石裕明様とのトークセッションを行いました。
決算書は、経営者ご自身が数字をもとに経営判断を行うための大切なツールです。
収益を確保し続けるためには、日々の数字を正しく把握し、次の一手につなげていくことが欠かせません。
今回の講演を通じて、コーディネーター・サポーターの皆さまの日々の支援に風船
会計®をご活用いただけましたら幸いです。
今後も風船会計®メソッドを通じて、全国の中小・小規模事業者様の収益確保を支援
してまいります。

